パパが子どもに話す、ちょっと不思議な話シリーズ

パパが子どもに話す、ちょっと不思議な話
子どものころの不思議な体験や、大人になってから出会った忘れられない出来事を集めました。

子どもたちを寝かしつける前、ときどき昔話をすることがあります。

お化けの話ではありません。

かといって、全部を説明できる話でもありません。

子どものころに体験した不思議な出来事。

大人になって出会った忘れられない人たち。

何十年経った今でも、「あれは何だったんだろう」と考えることがあります。

このページでは、そんな話を少しずつ集めています。

答えのない話ばかりですが、もしよかったら一緒に考えてみてください。

第1話

あのときね、一回、死んだと思ってるのよ

港の堤防から落ちたはずなのに、気づくと元の場所に立っていた話。


第2話

夜の森から聞こえていた音の話

山奥の森から聞こえてきた、不思議な鳴き声と子どもたちの笑い声の話。


第3話

接骨院の怖い人

危ない人を紹介されたはずなのに、そこにいたのは猫に囲まれた不思議なおじさんだった話。

これから追加予定
大野先生
子猫と牛乳
乱暴な犬の鼻を蹴った
おばあちゃんから聞いた話
妖怪を見た話

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